磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

伸びしろいっぱい

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次々世代のISOWAを担う人財を育成する プロジェクトNEXT3期(通称PN3)。36人もの応募があり、6人ずつ6チームに分け、今日、最初のチームPN3-1の発表会がありました。 

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「1チーム6名って言うのに、写真2枚合計で8人プラス後方に1名、合計9名も写ってるじゃないか!」って言わないでくださいね。どちらの写真も中央のいい位置にPN3にしてはちょっと歳が行き過ぎているメンバーが写っています(笑) PN3の応援団たちです。さすが自ら手を挙げた20代から30代半ばの中堅、若手6人。6人の発表を聞いて、つくづく感じました。やる気が違う。学ぼうという意欲が凄い。結果、PN 3で大きく成長したね。

 

私からのアドバイスです:

Iくんへ 「Iくんに任せたい」より「IくんがいるISOWAに任せたい」

Fくんへ 「X軸のテーマがY軸のテーマの大元。貸しを作るだけじゃなく、返してももらおう」

Hくんへ   「まずは同じ部署内のPN3参加メンバーと話し合う場をつくろう」

Iくんへ 「自分の全体観の中でめいっぱい頑張って、自分にとっての『全体』を広げよう」

Sくんへ 「ISOWAニュープロダクションシステムをつくれ」

Mさんへ. 「一緒にいいキカイをつくれるよう、自分とみんなの意識と行動を変えよう」

 

6人が輝きを増していくことを楽しみにしています。もちろん応援するからね。フレー、フレー、PN 3−1!!

 

『磯』つながり

 

アメリカから一家総出で、C社さまが、印刷機アイビスの出荷前の立ち合い検収に来社されました。

このアイビスが同社との初めての取引ですが、機械を納入する前に、すでに追加でもう一台、ファルコンのご注文も頂いています。スゴイでしょ。 その理由を尋ねたら、ISOWAの品質はもちろん、「アメリカの同業者のISOWAのアフターサービスに対する評判の高さ」との答え。 いや~うれしいな~ だって、これこそ『段ボール工場のキカイ損失低減に貢献する』というISOWAの戦略の成果です。 C社さまとISOWAのつながりを示す『磯』のヒミツ(笑)について紹介したら、一同ビックリ (*_*;! そしてツノ坊が書いた『磯』の色紙をプレゼントしたら、またまたビックリ (*_*;  

 

ディスカバーISOWAツアーも英語対応です。

アメリカのお客様へのサービス部品出荷のカギを握っている購買のSくん。英語でもしっかり笑いを取っていました!お見事!!

 

日本語より英語の方が得意な(笑)技術のTくん。原稿を見ることなく、さすがです!!

 

この機械の据付にアメリカへ出張する組立のYくん。自分の仕事の範囲を広げようと、自ら志願して据付・調整業務にも取り組んできた成果です。

 

自分語りをした3人に、その都度、手を差し出して握手を求めるC社のみなさん。我々の想いはちゃんと届いていますね。

 

それにしても私の両サイドの二人、大きいな~ (笑)

 

いちばん驚いたのは、2カ月前に入社したばかりのダーズの会社紹介。

英会話の先生だったから英語が達者なのは当然です。驚いたのは、そこじゃなく、内容。よくぞ2カ月であそこまで理解して、見事にまとめるました。 紹介が終わるや否や、お客様からも歓声が上がるほど。 さすが私が見込んだダーズだ。

 

夜は、ツノ坊も加わって、みんなで会食。

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C社さまも、いずれ第二世代のブレントから第三世代のタイラーとスペンサーへ。この先も世代を超えて、良き関係が続いていくよう頑張ります。末永いお付き合いをお願いします。来日、ありがとうございました!


え、誰、このコ・ドライバー?!

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ラリージャパンの笠置山スペシャルステージのスタート光景ですが・・・  あれ、コ・ドライバー(私たちの学生時代は『ナビゲータ』と呼んでいました)・・・

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そうです、 It's me.   私です!  そしてドライバーは貝原選手。

rallyplus.net

さあ、いざ、スタート!

https://youtu.be/Ar02cQmyQSQ?feature=shared

トップカテゴリーのクルマの走りを見た後、下位カテゴリーを見ると、ずいぶんゆっくり走ってるように見えるけど、実際に助手席に乗って、走ってみると、

www.youtube.com

すごい横Gです。ただ横Gや加速時のGは脚を踏ん張ればまだ大丈夫ですが、一番大変なのは減速時、体が前へ持っていかれるGです。首がガクンとなります。 驚いたのは、サーキットの後の公道部分です。こんなに狭い道、それも直角ターンもあります。それを高速で突っ切る。 下位カテゴリーといえども、侮らないでくださいよ・・・って侮ってたのは私でした (;^_^A


大学の自動車部以来35年ぶりに、70歳でコ・ドライバーとしてラリージャパンへ参戦・・・ したのではなく、これはラリージャパンのホスピタリティー・プログラムのひとつ 体験同乗プログラム でした。 古希を迎えて、学生時代のラリーとは、ひと味も、ふた味も違うラリー体験ができ幸せでした。

 

年に一度の


年に一度のお楽しみ。ラリージャパン。 

 

今年は、トヨタスタジアムを離れて、初めて林間スペシャルステージに足を運びました。場所は岐阜県恵那市の笠置山モーターパーク。中津川に前泊して、土曜の早朝、クルマで恵那の指定された駐車場まで向かい、そこから30分くらいバスに揺られて会場へ。 やっぱりラリーだから公道、もっと言うと、林道を走る姿が見たい。そのためです。かつ、できるだけ間近で観戦したい。

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https://youtu.be/_z_Y6i3vwNw?feature=shared

 

で、会場内での位置取りを真剣に検討した結果、メインのコースを走り終わった直後、公道に出る場所に陣取りました。 おかげで、


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紅葉しかけた森をバックに爆音を響かせて走り抜けるラリーカーを目にすることができました。

 

https://youtu.be/Gu8XBXTmiG4?feature=shared

 

ラリーカーが本当に手が届きそうなところを走っていきます。おそらくラリージャパンの中で最もクルマから近い距離で観戦できるのがこのポイントだと思います。でも一般的には不人気のようで、少しずつ観戦ポイントを変え、ラリーを楽しむことができました。

 

クルマが走った後の道に目をやると・・・
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路面に落ちた葉や枝、さらには泥、砂で、路面が荒れていることに気付きました。
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モーターパークのサーキットから公道に出てすぐの最初の左カーブでは、カーブの頂点の内側が見通しがいいので、ドライバーは舗装路からさらにイン側を攻めるんですね。だからクルマが通る度に、土が掘られて、その泥が舗装上に飛び散る。後から走るクルマほど不利です。

 

そしてこの次の右カーブがこれです。

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日本の林道固有の側溝があります。
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クルマが走るライン(タイヤが通る位置)をよ~く見ていると、トップドライバーはみな、側溝として埋め込まれているU字溝の厚みだけを残したギリギリのラインを攻めています。ところがラリー3などの下位クラスのドライバーになると、溝から30センチくらい離れたところをみな走っています。トップドライバーは糸のように理想の走行ラインを忠実にトレースすると言いますが、それをこの目で確認できました こういうラインの取り方の積み重ねがタイム差となって現れます。 間近で見るからこそ気付くドライバーの技でした。

 

私がいた会場で、勝田選手がクラッシュしましたが、私は会場を出てすぐのところだったので、会場内の出来事は目にすることはできませんでした。見られなかったのは残念だけど、勝田が優勝戦線から離脱したことの方がはるかに残念でした。このSSフィニッシュ直後、悔しくて、何度もステアリングを叩く当人の悔しさは、私なんかの比じゃない。また来年。ガンバレ、勝田!

 

 

同時多発ゲリラ撮影

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金曜日の午後、突如、ISOWA社内で同時多発ロケがスタートしました。

 

スタジオ収録の進行役に指名されたのが社員サポートの入社2年目のSさん。 ここにこれまた突如指名されたゲスト社員がSさんの質問に答えます。これは新入社員のOくんへのインタビューのオープニングの様子です。

 

https://youtu.be/eRWQlTv7sXs?feature=shared

 

どうです、Sさんの見事な進行振り。畏れ入りました。Oくんもいい味出してました。

 

二人目は、理系社員の代表として、技術のHくん。

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この受け答えが実に堂々としている。「これならISOWAの将来の開発を託せる」棟思わせる内容でした。

 

この日の最後は、採用担当のSさん。

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これがまた凄かった。20年前に始めたISOWAの理念共感型採用。この基本がしっかり継承、共有されているだけでなく、さらに進化していることがよ~く分かりました。ISOWA200年に向けて安心しました。 

 

でもそう感じたのは私だけじゃありませんでした。三人の撮影を終えたカメラマンも「どの方もすばらしいですね。完璧です。こんな会社無いですよ。スゴイな~」と感心しきり。 

 

もう一方、工場内では営業のSさんとKさんがペアで、工場内を案内する様子の収録が進行していました。

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この日、それも収録を始める直前にナビゲータを依頼したばかりだったのに、上手いな~ さすがです。 たまたま工場内を運良く(運悪く?)通り掛かって、二人の投網に引っ掛かってしまったEくん。厭々対応しているようなフリをしても、時々見せるニヤ笑いで本当は喜んでいることがバレバレでした。(笑)

 

この日は、初収録でしたが、さてこれらの動画はどうなるのでしょうか? 乞うご期待!

 

 

ディープでロングな大阪街歩き

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松下幸之助さん起業の地辺り(笑)から、歩いて、

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コリアタウンへ向かいました。中華街よりかなり猥雑です。その分、活気があり、ウキウキします。

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お昼ご飯は、幹事のFくんがオススメのオジェパメンへ。
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いろんなクッパがあったけど、お店のイチ押しという テジクッパ を注文しました。でも『お店のイチ押し』だから注文したわけじゃないんです。ホルモン入りなど、恐ろしいメニューの中で、唯一、このテジクッパが豚の本物の肉(私にとっては内臓系はニセモノの肉です(笑))だったからです。
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その後は、写真撮影厳禁の場所で、たこやきを食べながら、Nくんの体験談を聞きました。大阪出身の幹事のFくんですら驚くような話でした。(笑)

 

大阪天満宮で参拝後、夜は、天神橋商店街の天五で食事。地下鉄谷町線の南森町から歩き始めたんですが、何と出発は天一。 一日歩き疲れた高齢者にとっては天一から天五までの道のりは結構長かった・・・(;^_^A ま、それでも道中もペチャペチャおしゃべりしつつ、何とか辿り着きました。 ちなみに私のこの日の万歩計は16,394歩を示していました。 夕食のお店は、明らかに質やサービスじゃなく、量で勝負のお店でしたが、最初のお刺身だけは旨かった。 3時間飲み放題で、山のように料理が出て、4,500円だから上等です。 3時間、ワイワイガヤガヤ、それぞれの近況報告も兼ねて、大いに盛り上がりました。 

 

中でも、最高だったのが、冒頭の写真です。お店の人にシャッターを押して欲しいと頼んだけど、「忙しいから無理です」。でもメンバー全員が間違いなく写っています。これってどういうことでしょう? そうです、セルフタイーマーです。でも三脚なんて誰も持ってません。じゃあどうやって。。。? それは。。。
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たまたまメニューがバインダーに挟んであったので、私のスマホをブルーのように何とか挟み込んで、それを壁とお盆で角度を定めて、タイマー撮影したんです。これ、私のファインプレーでした。やや下からの全員での一枚。店員さんに頼むより、はるかにナイスショット!! 浪速のいい記念になりました。

 

名幹事Fくん、ありがとう!

 

 

経営の神様でも

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大学の同級生の集まりで、大阪へ行きました。 「この辺りは、モノの値段が違うんだ。自販機で売ってる飲料だって・・・」と言われたので、自販機を見かける度に、近付いて、値段をチェックしました。  でも1台目、2台目と、若干安いかと思いましたが、まあまあ普通の値段でした。しかしあるところで、とうとう発見しました! コーヒー1本60円!! サンガリアの缶コーヒーでした。 でもFくん曰く、「昔はもっと安かったのにな~」

 

どうしてこういう価格で売れるのでしょうか? そこで・・・

鶴橋近くにある松下幸之助さんの起業の地『付近』を訪ねました(正確な場所は特定できないそうです)。 しかし経営の神様の幸之助さんでも、缶コーヒーの激安の秘密にいたっては「ワシでもよ~ぅ分からんの~」と天から聞こえたような・・・ (笑)

今は、伝正院というお寺の門前に『此付近』碑だけが立っていました。

 

今回幹事を務めてくれたFくんが、以前、同じクラスメートで松下で働いていたMくんを案内しました。元・松下というFくんでも「ここは知らなかった」「こんな話は聞いたことがなかった」と唸っていたそうです。ひょっとするとMくんはもぐりの松下人だったのでしょうか(笑)

 

深まる疑念を抱きつつ、次なる目的地へいざ! 

 

『小倉昌男』

    

 

私が尊敬する経営者は、日本の物流を変革したクロネコヤマトの宅急便を手掛けたヤマト運輸の元社長・会長である小倉昌男さん。

ダンディーですね。

 

一橋大学中部アカデミアでお世話になった同大学の沼上先生も小倉さんのことを敬愛しているそうです。

isowa.hatenablog.jp

 

少し前に、あるオンラインコラムで、楠木先生が、『今も色あせない経営者必読の名著』として以下の4冊の本を紹介していました。

 

①『競争の戦略』 マイケル・E・ポーター著

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ポーター賞の本家本元です。

 

②『プロフェッショナルマネジャー』 ハロルド・ジェニーン著

   読んでいません (;^_^A

 

③『ザ・会社改造』 三枝匡著

isowa.hatenablog.jp

三枝さんの本は何冊も読んだし、事務所にもお邪魔したこともありました。

 

④『小倉昌男』 沼上幹著   おお、沼上先生が小倉さんのことを書いている! 

 

楠木先生曰く、「沼上さんという学者が(自身が敬愛する)小倉昌男という深い経営経験を持っている人を題材に」、第1部で「小倉昌男の生涯の軌跡を」辿り、その上で第2部で「その論理を読み解」き小倉昌男という偉大な経営者の思考や洞察を、沼上さんが丁寧に噛み砕いて教えてくれる」。経営者の熱き心と論理とを併せ持つ」書籍で、「一生に1冊しか書けないかもしれない、それほど『小倉昌男』は傑作です。」

 

早速読みました。本に山ほど線を引きました。一番ドキッとしたことは、あの小倉さんでさえ、最初から確たる価値観、人格を備えていたわけではないという点でした。あるひとつの人生の体験の捉え方、解釈の仕方が、歳を経るにつれ、変化していった。何度も振り返り、思考と解釈が加えられることによって、小倉さんの価値観、そして小倉さん自身を創り上げていった。人も風土改革も積上げられることによって、進化、成長していく。

 

この本を読んで、ISOWAに入社する前の自分も含めて、振り返ってみようかなと思うようになりました。 

 

今年は豊作、今日は

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三連休に、庭の柿を収穫しました。 まだ熟しきれていない果実が一部残っていますが、ほぼ採り終えました。 今年は久々の豊作です。おまけに実も大きい。味は? もちろんわが家の柿ですから、極上です。 さらに収穫時期が例年よりちょっと早かったのか、鳥の被害はほとんどありませんでした。

 

毎年のように、私が脚立に上って、高枝ハサミで切り落とす。それを、下でかごを持ったツノ坊が受け取る。途中で枝にひっかかり落ちてこなかったり、枝に当たって落下方向が変わり、ツノ坊の頭を直撃したり。毎回、いろんなドラマがありますが、とりわけ思い出すのは、父が亡くなった直後に収穫した日の情景です。

isowa.hatenablog.jp

あれから15年経ちました・・・  今日11月4日は父の命日でした。 

 

ご両親へ感謝の自分語り

 

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今年も新入社員の保護者会を開くことができました。 フィリピンの5人も加えて、今期は合計10名の新入社員。 内、4家族が参加してくださいました。 本当だったら、フィリピンのご家族にも声を掛けられたらよかったんですが、それはまたいつか実現したいと思っています。

 

最初に私からご家族にご挨拶をしました。

「今年、定年退職した人以外でISOWAを辞めた社員は一人だけです。これも20年以上努力している組織風土改革の成果のひとつです。みなさんのお子さんたちには、さらに風土を耕してくれることを期待しています」

 

光から、

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会社の説明があり、彼からも「まだまだ風土をよくしなければいけないので、一緒に頑張りましょう」

 

ここから新入社員の自分語り。 まずはe技術サービスのNくん。
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「青森へ出張が決まってます」と伝えたら、お父さん「私は青森に行ったことがないのに!」と驚いていました。

 

同じくe技術サービスのTくん。
f:id:Isowa:20251103154756j:image お父さんが私に、「息子のことを誇りに思っています」。お母さん、ちょっぴり涙ぐんでいるようでした。

 

社員サポートのOくん。
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「思った以上に楽しくやってるから、心配し過ぎないで」とお母さんに。

 

工場では、組立のIくんが、

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「これまでいろいろ心配かけたけど」と恩返しを誓いました。

 

そして今日は都合でご両親が参加できなかったサポートのOさんと

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加工のIくんが6色印刷機ファルコンを紹介し、デモ運転を披露しました。

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オフィスに戻ってから、歓談。
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そして、お子さんが自分の職場など社内を自由に案内。

 

新入社員からご両親へのひと言は、実にイイね。ご両親もISOWAの雰囲気を少しは感じて頂けたと思います。これからもお子さんとISOWAの応援お願いします。ありがとうございました。