磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

ありがた山にございます

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K社のK社長が理事長を務める愛知県紙器段ボール箱工業組合。そのK社長からのご依頼で、組合員のみなさんの見学会をお引き受けしました。紙器段ボール箱工業組合ですから、紙器だけで段ボールは手掛けていない会社さんもいらっしゃいます。また段ボールを製造していても、ISOWAとお取引の無いお客様もいらっしゃいます。そんなお客様に「段ボール機械とはどういうもので、どうやって作られているのか見せてほしい」とのご依頼でした。

 

この見学会の企画を立ててくれたのが営業のSさん&Kさんコンビ。
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微に入り細に入り立案してくれました。立て板に水とは、まさにこの2人のこと。さすがです。

 

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会社説明をしてくれたのは3年目のNくん。驚いたことに。彼もまるでアナウンサーのような大人の話ぶり。もちろん中身も充実しててびっくり。その後もKくん、Yさん、Mくんの案内によって効率よく社内を見学していただきました。あいにく同行できなかったので、写真がなくてごめんなさい。

 

今回のきっかけとなった組合理事長のK社長が締めの挨拶で、「 ISOWAは多世代が活躍する会社で、若手社員の育成に力を入れているところはぜひ参考にしてください 」ともったいないお言葉を頂戴しました。組合のみなさん、K社長、ご来場 誠に『ありがた山の寒がらす』。そして案内してくれたISOWAビトのみんな『かたじけ茄子』。

 

福が残ってた!

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クルマをお店の車場に入れようとしていて、マスクをしてるから不確かだけど、お店のママさん(?)らしい人を見かけました。似てるけどな~と思ってたら、窓越しに「こんにちは」と声掛けられました。やっぱりママさんでした(笑) ま、こうして認知されている程度は通っている春日井のインド料理店グリヤ。『国宝』を見た帰り、高ぶる気持ちの中、久しぶりにお昼の時間に訪問しました。

 

ここのお店の名物なんでしょう、バターチキンカレーがあるのですが、なぜか毎月決まった期間しか提供がありません。名物ならレギュラーメニューにすればいいのに、作るのに手間が掛かるのでしょうか? この日、注文する時、「今日はバターチキンはありますか?」と尋ねたら、「ありません。昨日まででした」 「!」  やむなく別のカレーを注文しようと思ってたら、くだんのインド人の店員さんが戻って来て、「昨日の残りのバターチキンが少しありました。よければいかがですか?」 「え、二人分あるんですか?」 「ハイ」 「それじゃあお願いします」。 何とラッキーなこと。『残り物には福がある』と言うより、この場合は、『福が残ってた』てこと。

 

出て来たバターチキンは、バターチキン独特のやや酸味がありつつも、深く、濃厚な味。さすがグリヤ自慢のカレーです。お昼時をかなり下がって、2時ごろだったので、お客は私たち二人だけ。そのせいか、ナンも焼きたてを提供してくれたので、カレー共々アツアツ。最高に美味しいランチでした。

 

このグリヤは日本人のママさんも、インド人(いや、たぶんネパール)のスタッフも、みなとても礼儀正しく、感じがイイんです。ナンは食べ放題ですが、すごくおいしい。わが家のソウルフードだった池下シャティの亡き後、ここがいちばんのお気に入りです。

 

遅ればせながら『国宝』

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この作品のロードショーが始まってすぐ、ツノ坊が「私、この映画見に行きたい。あなたが行かないなら、私ひとりで行くから」と、珍しく強気(笑)でした。正直、あまり興味が湧かなかったので、「私はパス。だから行ってきて」と遠慮しました。ところがいざひとりで行くとなると、ツノ坊、動き出せないまま、かなり日が経ってしまいました。そんな時、この映画が単に歌舞伎を扱うたけじゃなく、『家』の継承というテーマを正面から取り組んでいると聞いて、がぜん、見たくなりました。

 

そうしてこの週末、遅ればせながら見てきました。後半は、時代の流れがちょっと早すぎで、戸惑いました。もう少しゆっくり展開してもらうと、より味わえるでしょう。ただこれで3時間ですから、その場合は、上下2巻に分けての上映にしないといけません。3時間でも通常の映画と同じ料金なので、そういう意味でもコスパの高い作品です。でも上下2本となると、料金も倍になるのは・・・ 私自身、歌舞伎自体をほとんど理解していないのですが、歌舞伎のシーンの美しさ、迫力は、カメラワークだったり、BGMのおかげで、実際の舞台以上に胸に迫る面もあるのではないでしょうか。もちろん、実舞台の良さを否定するものではありません。それどころか私には、歌舞伎の価値を一層高めているように感じました。それが証拠に、映画に登場した演目、特に「曽根崎心中」は本物の舞台を見たくなりました。映画を見た人は全員そう思ったんじゃないでしょうか? 映画のチケットの半券を劇場に持参した人には特別料金をオファーしてもいいんじゃないでしょうか。 本物を見るための下調べにも最適です。

 

歌舞伎という日本の伝統芸術への理解が深まり、間違いなく歌舞伎のファン層を広げたことでしょう。 ネット配信でなく、映画館で見ないといけない作品です。

 

 

よく学び、よく働き、よく食べ(笑)

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9月からISOWAビトになった5人のフィリピーノ&フィリピーナ。先月、その内の3名を自宅に招きました。

isowa.hatenablog.jp

 

昨日は、残りの2名のトライアン&チーニーと、二度目のダーズの3名を招待しました。『トライアン、チーニー』ではなく『トライアン&チーニー』と書いたのは、二人は婚約者(?)同士。ISOWAがチーニーを採用した後、彼女から「日本に住んでる私のボーイフレンドも、大学で私と同じメカトロニクスを勉強していました。一緒に採用してもらえませんか」とお願いされました。早速面接し、他のメンバーと同じ試験を実施した結果、「ぜひ採用したい!」という意見となり、見事、ISOWA初のカップル採用することになりました。なかなかのもんでしょ?(笑)

 

上の写真では、テーブルの上にはコークとお皿しかないけど、これは最後の写真です。

実際には、ツノ坊が「今日は、豚肉が食べられないメンバーはいないので、いろんなパンを焼く。だから最初に写真を撮ってね」と言ってたけど、すっかり忘れちゃったので、宴の後の写真しかありません・・・

  

みんなそれぞれ、先輩に付いて、仕事、そして日本語の勉強に取り組んでいます。すごい努力です。 よく学び、よく働き、そしてよく食べ(笑) 彼らにとって母国を離れての一世一代のチャレンジですが、採用したISOWAにとっても初めての大きなチャレンジです。彼ら自身には『育とう』、受け入れた我々には『育てよう』という意識をお互い強く持ち、励んでいきましょう!

 

五千歩三鳥

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夜の散歩。純粋に散歩を楽しむのですが、プラスアルファのお楽しみがあるともっと楽しい。例えば、散歩の途中に(というか目的地を)ミニストップに設定して、ソフトクリームを食べるなど。  もうひとつの散歩のスタイルが、散歩のついでにいろいろ用事を済ますもの。例えば、ツノ坊の両親のところに届け物、差し入れをするとか、郵便物を出す。 昨夜がちょうどこのパターンでした。 

 

ツノ坊は、町内会で保険環境委員、学区の保健環境委員会の副会長兼会計を務めていて、ときどき学区の世話役の7人に資料を配布することがあります。昨夜は、その配布ルートを散歩しました。とてもクルマでは回れないので、散歩を兼ねるとヒジョーに塩梅がイイのです。

 

さらに昨夜はもうひとつ、散歩に重ねることができました。今夜、ツノ坊のお母さんと一緒に食事をすることになっていて、散歩の途中で、「お店どうしよう?」という話になりました。だったら、資料配布ルートを歩いているので、その途上にある天ひろはどうだと提案したところ、ツノ坊も「お母さんは天ぷらが好きだし、なかなかあつあつの天ぷらは食べられないので、そうしよう!」ということに。お店には閉店時間を過ぎていたのかもしれないけど、まだ暖簾も出ていたので、「こんばんは!」とお店に入りました。すると中からご主人が出て来て、「申し訳ありません・・・」と言い出しました。で、「いや、いや、そうじゃなくって、明日の夜の予約をお願いしたいんですが」。こうして今夜の食事の席を確保。

 

この夜は、スタートが遅かったので、5,000歩でしたが、①散歩、②資料の配達、③翌日の夕食のお店の予約 と 一石二鳥 どころか 五千歩三鳥。  健康のためでもあり、実用的、生産的な散歩でした。

 

 

吟チロリの夕餉

 


一泊二日の北陸出張。お宿は富山駅前のビジネスホテル。2日間、同行してくれる営業のCくん。とても3年目とは思えない、そつのない、でも若々しい仕事っぷりに感心するばかり。 Cくんと初めて2日間出張するので、夜は、北陸の美味しい魚介を、光とCくんと一緒に味わおうと、出張前に人気のお店を予約しました。

 

ところがCくん、新婚の奥さんと一緒に、富山まで訪問したことがあると聞いて、ビックリ、ガックリ。 でも、「嫁に話したら『ズルい~!』と羨ましがられました」。そんな人気店のようでしたが、店が入っているビルは結構小汚く、そこからお店の入り口までは狭く、暗く、刑事ドラマの殺人現場へ向かう通路のようです・・・ お店に入っても、狭く、二人掛けのテーブルなのに、通路に面した側にもう1脚椅子が通路にはみ出してセットされている席に案内されました。それもそのはず、お店の名前も『吟チロリ』! この先どうなることか・・・

 

しかしここからはすごかった。

おススメの品を中心にオーダーすると、出てくる料理、どれもこれも美味しい! 旬の香箱蟹から始まって、魚が大して好きじゃない私でも美味しいと感じるお刺身、

 

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一番人気の地だこのすり身揚げ。 カニクリームコロッケよりカニを食べている感じのカニクリームコロッケ。白えび天ぷら。海鮮春巻。「この日特別のバイ貝」。などなど。光とCくんは白子も食べてたけど、もちろん私はパス!

 

そしてシメには、名物!!トロたくのっけ寿司。  超満足! たらふく食べた、大満足の富山  吟魚のはなれ 吟チロリの夕餉(ゆうげ)でした。ご馳走様でした。

 

二度目のヴィエナー・フィルハーモニカー@サントリーホール

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2年ぶりにやって来ましたサントリーホール。

 

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ツノ坊の親友、カメラマンのHさん経由のご招待で、Oさんと一緒に、

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再びウイーンフィルハーモニーのコンサートを聴くことができました。実は、去年も誘ってもらったけど、都合が付かずに失礼していました。

 

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ステージから2列目の中央の席だったので、こんな至近距離からの鑑賞でした。この夜は、指揮者ティーレマンさんを中心に観察しました。独特の動きをする指揮者さんでした。テスラのイーロン・マスクに似ていました。笑 2年前は、豚に真珠、猫に小判、磯輪英之にウイーンフィル状態でしたが、今年は少しだけ音楽を味わうことができるようになりました。オーケストラの規模が大きいこともありますが、初っ端から音の厚みを感じました。ツノ坊は「ひとつのパートであれだけ大勢のメンバーが演奏しているのに、音が一本の糸のように聞こえた」。バイオリンのピチカート奏法がとても印象的でした。

 

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大和ハウスのY会長(左)もHさんとだけは、他のお客さんとの時とはまったく違い、くだけた表情になります。Hさん、スゴイ!  再びこんなに優雅なひと時を味わさせてくれ、Hさん、ありがとう。そしてY会長、ありがとうございました。

 

 

3.5回目の二十歳の祝い

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母校、名古屋大学教育学部附属中・高の同級生同士で、お互いの古希を祝おうと、先生お二人を含む40名が集まりました。

 

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同級生のひとりが持参した写真。最初の同窓会の写真とのことですが、正確な開催年月は不明です。参加人数もやや多めですが、それほど違いはないですね。何年経っても、参加する人は参加する、参加しない人は参加しないっていうことでしょうか? ただ明らかにみんな、若いな〜 ところで冒頭の写真で最後列中央にいる私が掲げているものは何でしょう?

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浪速の箱屋さんから古希のお祝いに頂いた『3.5回目の二十歳です」Tシャツです。さすがにこのTシャツ、普段着る勇気がありません。ただ頂いた瞬間から、「秋の古希のクラス会に着ていこう!」と心に決めていました。だから最初は上着の下に着込んでいて、依頼されていた乾杯の音頭の際に、上着をさっと脱いで、このTシャツを披露しました。その後、昔からの三馬鹿トリオで余興を披露。

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やり終わった後の充実感たっぷりの3人でした。 最後に、全員で、

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校歌を斉唱。私が副校長先生に頼んで、母校のブラスバンド部の伴奏の音源を入手して、それに合わせて、みんなで肩を組んでの合唱でした。実に清々しい高齢者たち 🤭

 

その後、半分くらいのメンバーで二次会へ。カラオケでした。

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女性組も歌っています。

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マイクを持つのが堂に行った輩も。これはイーちゃんだね。

 

さらに10人くらいで、三次会。

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一滴も飲まないのに、最後までお付き合いしました。これぞ同級生の絆の成せる技です。

 

今回の古稀クラス会は全て、将棋の永世三冠となった自慢の後輩 藤井聡太くんの向こうを張って、永世幹事となったKくんの段取りの賜物です。Kくん、本当にありがとう。 名大附属の同級生のみんな、楽しかった。また会おうね! 

 

 

 

 

日本人もビックリ!

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先週は、海外からの来客ラッシュでした。すでに紹介したアメリカ、ベトナムからのお客様以外にも、アラブ首長国連邦(UAE)からのお客様もありました。H社さまです。H社さまも、今回が初の取引ですが、2台まとめてご注文いただきました。その1台目の出荷前立会検収のためにISOWAに初めて来社されました。機械をお納めするのは、同社のサウジアラビア工場です。段ボールの印刷機の場合、日本では3色機かせいぜい4色機ですが、こちらは6色機という豪華な仕様です。今回は4色印刷までのテストでしたが、結果には満足していただけました。

 

日本食は苦手ということで、どこで食事をするのかと思ったら、な、な、なんと、

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インドレストランへ。 UAEからのお客様ですが、メンバーは全員インド人です。本場のインド人(?)に日本のインド料理とは、『日本人もビックリ!』(笑) 気に入ってもらえるのだろうかと心配しましたが、ネパール人のお店の人たちとの会話も弾んで、私たち以上に盛り上がっていました。

 

来日中、フルアテンドしてくれたのが海外営業のOくん。これまでまったく取引の無かったドバイの会社を一人訪問を重ね、2台まとめて注文を取ってくれました。お客様も、「オグラは素晴らしい営業マン。我々の要望を先回りして提案してくれる。彼を信頼して、ISOWAとのビジネスを決めた」。 おまけに実際に来日し、ISOWAを訪問して、その信頼がさらに深まったと言ってもらえました。Sさんを見ると、竹中直人さんを思い出してしまう私です(笑)

 

海外から千客万来の1週間でした。アテンドしてくれたISOWAビト、自分語りしてくれたISOWAビト、バッチリ試運転してくれたISOWAビト、歓迎してくれたISOWAビト。みんな、1週間、ありがとう。やっぱりISOWAビトは凄い!

 

 

シン・チャオ!

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ハノイ工科大学の先生4名が、ISOWAを訪問してくれました。ハノイ工科大学と言えば、言わずと知れたベトナムの最難関大学。アジアでも屈指の知名度と難易度を誇る名門ですよね。

 

写真の左端に写っているベトナム人エンジニアのDさん。この6月から、常駐TASUKEビトとしてISOWAの仕事を手伝ってくれています。一緒に働くメンバーが口を揃えて「Dさんはものすごく優秀」と言うので聞けば、ハノイ工科大学の卒業生でした。そりゃ、優秀なわけだ! Dさんにどういう経緯で日本で働くことになったのか聞いてみたら、自分の研究室の先生が、日本のとある会社の社長さんと知り合いで、そのつてで就職したと言うじゃないですか。「じゃあ、ISOWAのことも先生に紹介してよ」とお願いしたら、すぐ連絡を取ってくれました。

 

Dさんからは「ISOWAからハノイ工科大学に出向いて、先生と面談してはどうですか」と薦められましたが、ISOWAがどんな会社で、何をしていて、社員がどんなふうに働いているのか感じてもらえれば、先生たちも自信を持って、ISOWAに合いそうな人材を推薦してもらえるんじゃないかと考え、日本に招待することにしました。

 

まずはひとみがISOWAの紹介をし、先生たちからもハノイ工科大学の紹介をしてもらった上で、ISOWAツアーへ。

さすがはハノイ工科大学の先生たち、工場見学時の熱量が、半端じゃありません。笑 ひとつひとつの機械の前で立ち止まって、じっくり眺めては議論、議論、議論。のみならず、Dさんや私たちに次から次へと質問の嵐。さすがハノイ工科大学の先生!

Dさんの在学時の恩師で、研磨が専門のL先生。段ロール研磨機の砥石を手に記念撮影。めちゃくちゃ嬉しそうです。

そしてDさんも、自分がプログラムを担当している加工機について堂々と説明してくれていました。頼もしかったし、カッコよかった!

 

午後は、ハノイ工科大学からの採用計画について先生たちとディスカッション。先生たちも、とても積極的かつ協力的です。「日本の技術力は世界随一。労働環境も生活環境もとてもいい」「ISOWAはさらに、ユニークで素晴らしい理念があって、社員を大切にしている」と、なんとも嬉しいコメントをもらいました。先生たちに、春日井まで来てもらった甲斐がありました。

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私は用事があって半日しか一緒に過ごせなかったけど、たった半日とは思えないくらい濃密な時間で、しっかり心が通じました。ISOWAの理念に共感してもらえるなんて、本当に嬉しいし、心強い。

 

おかげでずいぶん具体的な採用プランが描けたので、この先の展開がすごく楽しみです。先生たちとのご縁をつないでくれたDさん、ありがとう!