
4人目のISOWAビトのタマゴは、三重大学人文学部の小泉さん。
今年1月5日の三重大学の学内説明会。本人は参加できなかったの
ですが、参加した友だちに、
「私の専門とはちょっと違うから無理だけど、
すごくいい会社があったから、ぜひ行って
行ってみたら」
と勧められて、ISOWAの門を叩いたそうです。
小泉さんは、住まいが三重県のずい分田舎らしくて、最寄の駅へは
自転車でも行けない距離。
そのため高校時代から大学1年に中古車を買うまでは、毎朝夕、
お父さんかお母さんに駅まで送り迎えしてもらったそうです。
私からみると、とてもおしゃべりなんですが、本人曰く、
「人の話を聴くのが好きで、
『聴くのがうまいね』
って言われます」
お父さんの影響か、ものづくり企業への関心が高く、最初はその
原点でもある工作機械メーカーを中心に就活していました。
そこにISOWAとの出会い。
社風、風土づくりにグッと共感して、きっぱりと
「ずっとISOWAが第一希望」
うれしいですね~
私との面接中や、お祝いにリクルータたちが集まった時など、
感極まって涙がポロリ
『ポロリ』 ですよ。『ワーワー』 じゃないですからね。
それも『感極まって』であって、意地悪した訳でもありませんからね。
小泉さんに限らず、先に内定した3名も、みな、本当にISOWAを
大好きでいてくれる学生に入社してもらえるって、相思相愛、幸せ
ですよね。
面接で、私がアドバイスしたことを忘れず、みんなで力を合わせて、
より良いISOWAをつくろうね!
おめでとう