
まだ去年の12月のことなのに、今となってはものすごく懐かしい思い出になりつつあるポーター賞。
いや~、楽しかったな~。うれしかったな~。幸せだったな~。
さて今日、『Ms. ポーター賞』とでも言うべき方が来社されました。
一体、どんな展開になるのか、どんな感想を聞かせてもらえるのか、期待しつつお迎えしました。 そのワクワク度を『ポーター指数』と命名しました。 この『ポーター指数』を、ポーター賞のシンボルカラーであるオレンジ色で表現すると、来社前の『ポーター指数』は

ちょうど昨日帰宅時に見た夕焼けと同じくらいのオレンジ色でした。あ、右端に写ってる『はま寿司』の看板に他意はありません(笑) 私の『ポーター指数』とは無関係です。 ただ左端の信号機の青(緑)は、「 Let' go! 」という気持ちを表現しています。
さて、どっぷり6時間近く、『Ms.ポーター賞』&その仲間たちとお話して、私の心はさらに熱くなり、私のポーター指数は、

もっと、もっと濃いオレンジ色に染まってしまいました。おまけにISOWAがこの先進むべき方向をキラリと輝く光で指し示してくれました (*_*;
この2枚の写真はいずれも昨日の帰宅時に見た夕焼けがあまりに美しかったので、思わずロードスターの中から撮ったものですが、その翌日の『Ms.ポーター賞』とその仲間たちの来社の様子をずばり予言していました! ひょっとして私には超予言能力が備わってるんだろうか・・・?(笑)
『Ms.ポーター賞』&その仲間たちの来社時の様子については、明日以降のブログで紹介しますので、お楽しみに~
こんなブログを書きながら、「ポーター賞の色のオレンジ色ってどういう意味があるんだろう?」と疑問に思い、急いでChatGPTに質問してみました。すると彼の回答は、「公式な由来は確認できず、色の選択に関する明確な説明は現時点では見つかっていません。一般論としての可能性として、オレンジ色は「エネルギッシュで親しみやすく、注目を集めやすい」色であり、ポーター賞のブランドイメージに自然にフィットするカラーセレクションだった可能性があります。もしご興味あれば、一橋大学のポーター賞の担当部署や広報に問い合わせてみると、正式な背景がわかるかもしれません。」というものでした。 今度、『Ms.ポーター賞』に聞いてみよっと(笑)