
懐かしい写真ですね~ 7年前です。これが『ISOWA創立百周年記念誌』のある意味出発点だったとも言えます。
お客様であるC社さまの紹介で、新しいISOWAの広報プロジェクトの企画をお願いし始めたメンバーとプロジェクトのキックオフをしました。そのパートナーたちに、ISOWAのことをより知ってもらおうと、ISOWAのビジョンストーリーブックや記念誌を差し上げました。

最初にストーリーブックをめくり始めると、


「おお、ものスゴいクオリティーですね」 「ビジョンブックはよくありますが、ビジョンストリーブックというものは初めてです」 「こういうストーリーがISOWAさんにはたくさんあるんでしょうね」と大々絶賛。その道のプロに、ここまで褒められ、さすがにちょっと照れ臭かったな~ f^^*)
次いで記念誌を手に取ると、かなりの時間沈黙が・・・


そして「これ、外部の方が書かれたんですか! 今で言うところのまさに『推し活』ですね!」 『推し活』か・・・ 言われてみれば、確かに『推し活』ですね。 そうか~、池田さんはISOWAの追っかけ研究者だったから、『推し活』の先駆けだったんだ! 池田さん、これからもどんどん『推し』てね。 (^^)/