磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

二度目のヴィエナー・フィルハーモニカー@サントリーホール

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2年ぶりにやって来ましたサントリーホール。

 

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ツノ坊の親友、カメラマンのHさん経由のご招待で、Oさんと一緒に、

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再びウイーンフィルハーモニーのコンサートを聴くことができました。実は、去年も誘ってもらったけど、都合が付かずに失礼していました。

 

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ステージから2列目の中央の席だったので、こんな至近距離からの鑑賞でした。この夜は、指揮者ティーレマンさんを中心に観察しました。独特の動きをする指揮者さんでした。テスラのイーロン・マスクに似ていました。笑 2年前は、豚に真珠、猫に小判、磯輪英之にウイーンフィル状態でしたが、今年は少しだけ音楽を味わうことができるようになりました。オーケストラの規模が大きいこともありますが、初っ端から音の厚みを感じました。ツノ坊は「ひとつのパートであれだけ大勢のメンバーが演奏しているのに、音が一本の糸のように聞こえた」。バイオリンのピチカート奏法がとても印象的でした。

 

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大和ハウスのY会長(左)もHさんとだけは、他のお客さんとの時とはまったく違い、くだけた表情になります。Hさん、スゴイ!  再びこんなに優雅なひと時を味わさせてくれ、Hさん、ありがとう。そしてY会長、ありがとうございました。