磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

親の顔が見たい



ひとみを乗せて、会社から帰宅しました。

車庫に車を入れて、車から降り、いつものように車庫の外にあるわが家と
わが社の守護神である龍神様に、今日も一日の安全に感謝のお祈りをして、
家に上がろうと、ドアを見ると、

 「あれ、おかしいな~
  さっき、ひとみが上がったばかりなのに、ドアが閉まって
  いる 」

少々不思議に思いながら、ドアを開けようとしたら・・・

閉まってる。

「閉まってる」っていっても、ただ単にドアが閉まっているっていう
ことじゃないですよ。そんなことくらいだったら、ひと目見れば分かり
ますからね。

「閉まってる」っていうのは、鍵が掛かっているっていうことです。


今さっき、ひとみが上がったばかりで、車で乗せてきてもらった私が
車から降りて、龍神様のお参りに行くところをみているのに、ご丁寧に
ドアの鍵を掛けてくれている。

 「何という恩知らず」

こんな理不尽なことがあっていいものか 


一体どういう教育を受けているのか
親を呼んで来い

失礼しました。