
ISOWAの安全をいつも祈願してくれている、地元の両社宮のU先生。

今年のはじめ、地元・地域へ少しでも恩返ししなくちゃ、と突如思い立ち、
この両社宮さんと、地元の小・中学校に寄付させてもらいました。
それからも毎月、U先生には、
月次の安全祈願祭でお越しいただいていたんですが、
改めて、寄付のお礼をお伝えしたいからと、先週、新旧の氏子総代長のOさんとIさんと
一緒に来社してくださいました。
応接室に入ってビックリ

先生が、スーツを着て座っています。
いつも神主さんの姿しか見たことがなかったので、一瞬誰だかわかりませんでした。笑
ご近所のみなさんに、こうしてISOWAに来てもらえることって、
ありそうでなかなかないんですよね。
U先生のおかげで、地元のみなさんにISOWAを知ってもらう
ありがたい機会となりました。
今回、初めて知ったのが、
ISOWAが春日井に移転してくるとき、その地鎮祭を執り行ってくれたのが
U先生のお父さんだった、ということ。
移転が1960年ですから、両社宮さんとのお付き合いは、60年以上になるんですね。
ISOWAが目指す「段ボール工場のキカイ損失の低減」。

今日、自分語りを担当してくれた、社員サポートのSくん、加工のHくん、組立のYくん、
3人が口をそろえて言っていたとおり、
「安全はキカイ損失低減の第一歩」
段ボールビトの安全あってこその、キカイ損失低減です。
U先生、これからも永く、ISOWAと段ボールビトの安全のために
力を貸してくださいね