
そうそう、木下さんが来社された100周年記念誌の写真選びについてです。
私とNくん、そして木下さんの3名で始めました。
進め方について、木下さんからは提案がありましたが、私もNくんもきちんと理解できておらず、
おまけに頼みにしていたひとみはめぐちゃんが微熱で幼稚園を休まざるをえなくなり、出社できず。
もうひとりのIくんも休暇で、最初から混乱、また混乱の連続となりました。
遅々として作業が進まず、途方に暮れていた ところへ、

突然入場してきて、運良く関わってくれたのが社員サポートのHさん
(隣のNくんは、今回、もれなく付いてはいませんでした 笑)
ネット上に写真が保管されている共有フォルダーにアクセスし、その画像を大型の
モニターに映し出してくれてから、急に捗るようになりました。
それもそのはず。
木下さんとNくんはどちらも昭和34年生まれ。それに輪をかけて私は30年生まれ。
老人3名だけだったところに平成生まれのHさんが「喝」を入れてくれました。
ありがとう、Hさん。
それでも木下さんの帰りの予定時刻を2時間以上オーバーしてしまい、ISOWAを出発
する頃には日が暮れかけていました。 段取りが悪く、ご迷惑をお掛けしました。
申し訳ありません。
まだ漏れがたくさんあって、この先もう少し時間が掛かりますが、
ISOWA初の100周年記念誌完成の期待が高まる中
愛知県春日井、制作はリアルタイムで進行中である
そう、まるで
ドラマ『24JAPAN』のように ドキドキ
乞うご期待
(あれや、これや、我ながら、何というすばらしいドラマ仕立て編集
これにはきっとプロの木下さんも「参った!」と言ってくれるはず)