磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

Olá!


 

地球の裏側のブラジルのA社さまから生産畑の主要なメンバーがこぞってISOWAを

訪問してくれました。

 

 

本当にありがたいことです。

 

30時間くらいのフライト、そして新幹線の移動後、真夜中にホテルにチェンクイン

したばかりなのに、午前10時から活動開始。 頭が下がります。

 

そんなA社さま一行の眠気を覚ましてくれたのは、Kさんの会社紹介 兼  自分語り

でした。 ISOWAの風土改革にガッツリ踏み込んだ、すばらしい英語のプレゼン。

感心しました。

 

 
 「氷山モデルって知ってますか?」
 
とのKさんの問いに、一人、「Yes」と返事したのは、今年2月にも来日していた
チアゴでした。ちゃんと覚えていてくれました。大変よくできました 
 
ただこの氷山モデル、イカのように見えますね  ちょっと足の本数が多めですが 
 
 
そしてディスカバーISOWAツアーへ。


    
 
もうすぐISOWAアメリカへ駐在になるSくん。
Kさんの会社紹介から始まって、A社さまの研修が終わるまで、ずっと通訳を
勤めてくれるのは、ISOWAアメリカ・ブラジルチームのカルロスです。
本当に頑張ってくれています。 ご苦労様、カルロス!


    
 
技術ではYさん。

 
こんな感じで、みんな、英語で自分語りをするのだから、相当なプレッシャーです。
それにも負けずに、みんな頑張ってくれています。
 

 
段ロールではTくん。 あまりに滑らかに英語を話すので、マジで驚きました。
こういう隠れた才能があったんだね。アッパレ、Tくん!
 

 
そして組立ではKくん。
さすがISOWAアナウンサー部だけあって、日本語でなくても、英語でも流暢でした。
 
 
A社のみなさんには、ISOWAの若い力をしっかり感じてもらえました。
頼もしい限りです。 
 
 
その後、みんなでISOWA三ツ星レストランでランチしました。
 
 「みんな、日本の食事が大好きです。 美味しい!」
 
と炊き込みご飯を食べてくれました。
 
みんな気さくで、明るい! クールなブラジリアンたち!!
 
 
A社のみなさんは、これからしばらくISOWAで研修です。
ISOWAビトのみんな、彼らを見かけたら、ぜひ「Olá(オラ」(こんにちは!)と
声掛けて、交流しましょう!