磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

「本家よりも鮮烈なトヨタ的な会社」ですかッ!



『日経情報ストラテジー』の9月号に、

          


 「自力の問題解決能力は試行錯誤の実践で育つ
   トヨタ的な会社は本家よりも鮮烈」

        

というスコラの柴田さんの記事が出ました。

その中で、

        
        

 「まさに私のいう『トヨタ的なもの』をより凝縮して体現している会社」

 「トヨタ的なものは、時に本家本元よりもはるかに鮮烈だ」

として紹介されたのが、何を隠そうISOWAなんです。
ですね~

でもここまで言われると、さすがにビビっちゃいます 

6月に財団法人海外技術者研修協会の発展途上国の管理・監督者を対象とした
『人と組織の問題解決研修コース』を来日受講しているメンバーがISOWAを
訪問し
、その後頂いたお礼メールの全文が引用されたんです。


しかし、しかしですよ、『世界一社風のいい会社を目指す』んですから、当然
いつかはトヨタも追い越さなきゃいけない訳で、「そのことを気付かせて
もらった」くらいに受け止めておこうよ、みんな。


それにしても、去年は『PHP』誌、今年になって『日経ビジネス』誌『日刊工業
新聞』
、そして今回の『日経情報ストラテジー』誌と、立て続けに
大きなメディアに取り上げられて、やっぱりツイてるな~

でもこのツキは、全社員の『オレがやる』『協力する』『明るくする』の
実践があってこそのツキで、何も無いところにツキは来てくれないはず。

まだまだ『世界一の社風』にはほど遠いけど、逆に言えば、それだけやり
甲斐があるってこと。その目標に向かって、みんなで『チャレンジは最高の
美徳』と思い、力を合わせて、着実に、一歩一歩ずつ向かっていこう



柴田さん、紹介ありがとうございました。