
コロナ感染で、延び延びになっていたツノ坊のお父さんの94回目の誕生祝い。
本当は家族全員でお祝いしたかったのですが、とりあえず両親と私たちの4人で、
うな富士白壁別館でランチに出掛けました。

老人が老人のことを評するものそもそもおかしいのですが、前期高齢者の私から見ても、
この二人の食欲にはただただ腰を抜かさんばかりです。 この猛烈な食欲は一体どこから
来るのでしょう?

いつものことながら、二人、ごっつあんですって感じで完食です。
食事を終えて、その後わが家へ。
ここで全員集合して、お祝いの宴です。

フルーツ好きの孫二人のために、フルーツたっぷりツノ坊お手製のシフォンケーキ。

全員からお父さんへの寄せ書きと孫二人の写真、そして花束も贈呈。
めぐちゃんから特別なお手紙も付いてました

生真面目なお父さん、最敬礼して寄せ書きを受け取ってくれました。
お父さんが何やら光の方に向かって指を指していますね。
お父さんのセレモニーが終わるやいなや、

何かと思ったら・・・

ケーキに飾られた のローソクが、アレレ~ いつの間にか・・・

に早変わり。 なぜ???
実は週明けの28日(月)は光の30回目の誕生日なんです。
だからろうそくを94から30にチェンジし、ケーキをくるっと180℃回転させると、
そこには明後日30歳になる光が待機していました!
まさに一石二鳥 ツノ坊マジック
わが家の2月生まれ、二人まとめて、一丁上がり~
おめでとうございました!