磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

最初で最後だろうな


 

とある人がやって来て

 

 「ちょっと早いですけど・・・」

 

とこんなものを頂きました。

 

 「え、何、これ?」

 「娘からバレンタインです」

 「!!」

 

チョコの配達人でした!  ウーバー・チョコ (笑)

 

 

バッグの中には、ブランド製品のパッケージのようなチョコが。 さらに、

 

    

 

心のこもった手書きのメッセージが添えられていました。

 

ツノ坊に見せたら、

 

 「きっとすごく高級なんだろうね。申し訳ないね」

 

そうですよ。こういう品に疎い我々にとっては、

 

 『猫に小判 磯輪に超高級チョコ』

 

でも、早速頂きました。

とろけるよう と言うより、 本当にとろけました。

チョコのさっぱりとした上品な余韻、後味が シーン(?) といつまでも口の中に

残ります。

 

あまりにもったいないので、ツノ坊と二人でひと粒を半分こしました。

いや~ 美味しかった。

 

ありがとう、Jちゃん。

ごちそうさまでした、Sくん。

 

超高級、普通に関わらず、今年、最初で最後のバレンタインチョコだと思うので、

バレンタイン当日まで味わえるよう、ゆっくり、ゆっくり、ひと粒ずつ食べていきます。