
我われの業界誌の1誌 International Paperboard Industry。
その記者であるデイビッドが、久しぶりに来社してくれました。
最初は、
2008年の8月。
二度目は、
2012年の8月。
今回が3回目です。
最初に会ってから14年の時が流れたわけですから、写真を見比べると、お互い年輪を重ねたことが
よく分かります。
彼には、ISOWAの百周年記念誌にも登場してもらっているので、

冒頭、献本しました。オール日本語ですけど (笑)
ISOWAの風土改革にもとても興味関心があり、その点に関しては、本業のインタビューとは
別に、今回もあれこれ質問を受けました。
結果、工場見学も合わせて、4時間近いインタビューになりました。
その後、一緒に夕食を取りながら、さらに2時間、いろんな話題に花が咲きました。
機械メーカーだから技術の重要性は当たり前。その上で『人』『気持ち』の大切さもしっかり
理解してくれているので、話が弾みます。
「これからはもう少し頻繁に会いましょうよ」
「次は、ぜひISOWAさんのお客様を訪問させてください」
「喜んで!」
次回はさらにいろんな話題を提供できるよう励みます!
See you again, David.

