磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

誇らしいな~


 
年末年始にお仕事をさせていただいたISOWA近郊のK社様、S社様へお礼かたがた、
機械の稼働状況をこの目で確認してきました。
 
工場内では、殊の外寒かったこの冬、大晦日も元日も返上して工事に当たってくれた
ISOWAビトが、毎年のことながら、笑顔で、
 
 「英之さん、明けましておめでとうございます!」
 
と声掛けてくれます。
 
家族とゆっくりお正月を楽しむこともできなかったのに、こんな笑顔で迎えてくれる
彼らのやさしさに、毎回心を打たれます。
 
 
午前に訪問したK社様のK工場長は、据付、運転指導にお邪魔したISOWAビトたちに
こんな風に語ってくれました:
 
 「ISOWAビトは誰が来ても、スピーディーに、私たちが
  臨むことをしっかりと聞き、応えてくれる」
 
 
午後のS社様のF専務は、
 
 「自分より年齢が20歳以上若いISOWAのメンバーだけど、
  私は『友だち』と呼ばせてもらっています。
  据付の最後に、工事で汚れたり、ちょっと傷付いた塗装を
  黙々と補修している姿を見て、グッと来ました」
 
誇らしいです。 ありがとうございました。
 
 
 


お昼に、フォーっとしました。 (笑)