磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

仕事納めの一日



2014年の仕事納めの日は、清らかな涙でスタートしました。


この涙の後に話をしなきゃいけなかったので、相当ハンディを背負っての
話で、困りました。笑
でも、1年前にみんな頭を抱えるような状況だったのが、この1年で、
問題を解決するだけじゃなく、逆に、マイナス状況を大きなプラスに
変えられました。

 「我々ISOWAビトならやれる!」

このことをみんなと共有しました。


お昼前、昨日、多面評価面談をしたKさんから、

 「楽しかったです」

という うれしいメールをもらいました。

後刻、

 「私も楽しかったです」

と返礼しました。笑


午後の会議では、いくつかの最新の開発状況の報告がありました。
とてもこれから楽しみな開発ばかりで、またまた、

 「我々ISOWAビトならやれる!」」

と感じさせるもので、発表後は思わず拍手が出ました。


そして夕刻、仕事収め式。



私の弟の常務の挨拶でした。決して寝てるんじゃありませんよ。笑
1年を締める挨拶として話してくれたんですが、挨拶というより
自分語りでした。

最近、『i機』や『ISOWAは止めません 止まりません』について
感じることを、自分らしく語ってくれました。



こんな風に 笑  
自分が感じたことを、自分なりの表現で語る。
そしてそれは会社の方向性としっかり一致している。
さらに大事なことは、受け売りじゃなくって、自分がしっかり腹落ちした
ことを語っていることです。

ここでも思わず拍手が。


そして最後にまた清らかな涙。


盛りだくさんの2014年の仕事納めの日でした。