
お見苦しい写真でごめんなさい。
今週初め、社内のあるグループに対して、戦略実行に際しての懸念をメールで発信しました。
するとそれに対する自分たちの意見をびっしり書き込んだ上記の写真のような書類をもって
説明に来てくれました。
まず驚いたのは、私が心配する程度のことは、とっくにみんなが検討してくれていたことです。
きっと、
「英之さん、今ごろ何言ってんの」
と思われたと考えると、穴があったら入りたい気分でした。 御見それいたしました!
そしてもう一点。
彼らの見解がまことに堂々としていたこと。
公明正大にやりたい!
絶好のチャンス!
これを読んでつくづく感じました。
あ~、彼らは私と一心同体だ。心強い同志だ。
過去、風土改革のいろんな場面でこう感じたことは何度も経験がありますが、その風土改革の
成果を出すべき戦略のど真ん中で、ここまで強く『同志』だと感じたことはありませんでした。
こういう同志と一緒に、お客様に向かって価値を提供していくんだ。
改めて意を強くした出来事でした。
昨日のブログに続き、今日も
「やるぞー!」