
そもそも今回、直島に旅することになったきっかけは、4月に、大学のH先輩に
誘われて、
大阪での建築家の安藤忠雄さんの展示会と、

米倉先生との対談を聴いたことです。

「直島のツアーはすごくイイよ。参加してみたら」
と紹介されたことでした。
そのツアーとは、「米倉誠一郎と行く直島・大島ツアー」で、その特徴は、
1. 直島新美術館をどこよりも早く、解説付きで視察
2. 全施設を福武財団の専属ガイド(1グループ5~8名に1名)がご 案内
3. MOMA開発の対話型鑑賞法(VTS)によるアート思考ワークシ ョップ
4. 安藤忠雄建築「ベネッセハウスパーク」に宿泊(ナイトミュージア ム体験も)
5. ハンセン病療養所「大島青松園」の視察(本ツアーオリジナル企画 )
2. 全施設を福武財団の専属ガイド(1グループ5~8名に1名)がご
3. MOMA開発の対話型鑑賞法(VTS)によるアート思考ワークシ
4. 安藤忠雄建築「ベネッセハウスパーク」に宿泊(ナイトミュージア
5. ハンセン病療養所「大島青松園」の視察(本ツアーオリジナル企画
ととっても豪華な内容でした。
ツアーで旅行はしないけど、ツノ坊に話したら、「行きたい!」と言うので、ちょうど、ツノ坊の誕生日祝いを兼ねて、今回、参加を決めました。

毎年のように開催されている本ツアー、複数回目の参加という方、米倉先生も含めて、
約20名でした。
こうして酷暑の中、ツアー、スタートしました。