磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに! 自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける 世界一社風のいい会社を目指しています。

日本の美

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名古屋とその近郊の日本庭園をめぐりました。

 

午前中は、通常非公開の名古屋市緑区の有松絞りの竹田嘉兵衛商店へ。
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江戸時代からの母屋を見学し、離れのお茶室で、地元の銘菓である栗きんとんと抹茶を頂きました。
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ご当主の妹さんです。上品な話し方、物腰。 流石です。

 

午後には、

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ISOWAの地元、春日井の内々(うつつ)神社へ。私たちは二度目ですが、今回は郷土史研究会の会長さんの解説付きです。本殿の前に広がる庭園を前にして撮った写真のように見えますが、本殿の裏にある庭園を取り囲むような山を少し登ったところから撮影しました。普通、神社の庭園は本殿の前に広がっていて、本殿から眺めを楽しむものですが、ここ内々神社では、なぜか本殿の裏にお庭が位置しています。だから本殿から庭の景色は望めません。それ以上に、本来本殿は最高に神聖な場所なので、その後方に人工物を置くことはあり得ないのです。これが内々神社の大きな謎だそうです。

 

そして、最後は、一宮市へ。 まずは尾西歴史民俗資料館で地元の紹介を受け、その後、隣にある、

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美濃路の起(おこし)宿の脇本陣でもあった旧林氏庭園へ。ここは石を主役にした庭園ですが、雨上がりで、自慢の石が雨に濡れ、瑞々しく、艶々と光り輝いていました。ちょっと一緒に散策しましょう!

https://youtu.be/pwpQeXylqZE?feature=shared

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これほどに魅力的な庭園が無料で観賞できるとは驚きです。

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11月後半には

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紅葉のおもてなしも。訪れた3つの庭園の中でもずば抜けてすばらしい庭でした。

 

実は、昨日はバスツアーでした。バスツアーなんて、昔あったISOWA親睦会の旅行以外では、生まれて初めてじゃないでしょうか。明けた今朝、中日新聞を読んでいたら、私たちが参加したツアーが紹介されていました。

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私は、左下角に写ってる白髪の女性の左隣にいたのですが、残念ながらカメラマンのフレームの外でした。残念。。。😢

 

 

105歳なんてまだまだひよっこ

 

ISOWAの地元の春日井市立春日井小学校が開校150周年を迎え、記念式典に来賓としてお招きいただきました。150歳とはスゴイです! 105歳のISOWAなんて、まだまだひよっこです。

手前が春日井小学校。奥に赤く囲ってあるのがISOWA。この間、徒歩5分。ちなみに小学校のすぐ右が、ISOWAの守護神竜神様の毎月の例祭を執り行ってくださる上原先生の両社宮の鎮守の森です。

 

到着すると、まず校長室に案内されました。するとそこにこんな品がでーんと鎮座していました。 ここでクイズです。  『春小』とは何か・・・

ピンポーン!と、ここでボタンを押した人は、早押しです。まだ問題は続きます(笑) 『春小』とは春日井小学校ですが、そもそもこの写真の品はどういう役目の品でしょうか? 答えは、

テレビなどの取材を受けるときに背景にする、企業名などが入ったバックパネルでした。「カッコいいですね」とモーニングで正装した校長先生に伝えたら、「これ、ISOWAさんからの寄付で作らせてもらったものです。これ以外にも立派で頑丈なテントも購入させてもらいました。夏の間はグランドに設置したままで、児童が屋外の活動をする時は、熱中症対策に活用しています」とうれしい声を聞くことができました。地元密着貢献です。

 

あれ、見慣れた方が複数人います。ドリームキッチンでご一緒しているメンバー、そして、先日、来社したばかりの石黒市長です。ISOWA訪問直後に、

現在開催中の道風展を視察して、

ツノ坊の書を発見したということで、わざわざその前で撮った写真を見せてくれました。帰宅して、そのことを話すと、「今年の道風展では大した賞は取ってないから・・・」と逆に恥ずかしそうでした。

 

さて、会場の体育館へ移動。

700人以上の全校生徒、先生が集合していました。これだけ大勢の子どもを一度に目にしたのは、昔、子どもの小学校のPTA会長をやっていた時以来です。壮観でした。彼らが将来の日本を担っていくんですね。それでも生徒数はピークだった50年前と比べると半分だそうです。

 

式典終了後、先生にお願いして、児童たちと一緒に冒頭の写真を撮ってもらいました。赤丸のところに私も写っています。ISOWAが開催している子ども食堂でお馴染みの子たちがいて、笑顔で応えてくれました。心がほっかりする、とてもいい式典でした。

 

足跡を残す

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硬い底の靴を履くと、足が痛いので、社会人になって以来、柔らかい靴底の靴を履き続けています。ところが最近、それでも足が痛くなることがあります。足の裏の指の付け根あたりです。歩くと、何か違和感がある、モゾモゾする。時に痛む。

 

ネットで調べると、いろいろな原因、病気が挙がっていたので、整形外科へ行ってきました。その結果、「加齢により、土踏まずのアーチを形成している筋力が低下し、アーチが無くなり、その分、指の付け根に負担が掛かっているんです」という診断でした。

足の指も上に反ってしまっていますと言い、土踏まずの前あたりを親指でぐっと押すと、上に反っていた指がぐっと内側に巻き込まれます。「これが普通の状態です」。

 

普段履いている靴も持参しました。靴底をひと目見るなり、「土踏まずの前方だけが減っています。ここに負担が掛かっている証拠です」。ズバリ断言されました。治療方法として、インソールを薦められました。何度も通院するのも面倒なので、その場で作ってもらうことにしました。

 

「裸足になって、この上に足を乗せて、立ってください」。指示通りすると、足元がズブズブと沈んでいきます。そこから体を左右、前後に揺らされました。すると、

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こうして立派な足跡を残し(「足形を取る」とも言います(笑))ました。その足跡(足形)を見るなり、「まったくアーチがなく、指の付け根あたりに強い力が掛かっていることが目で見て分かります」。

 

出来上がりまで1週間。その間、「毎日、足の指を丸めては伸ばすという繰り返し運動をこまめに行ってください」と言われました。 早速、帰宅して、やってみると、5-6回繰り返すと、足やらふくらはぎが攣りだしました。そもそもほとんど曲がらないし、伸びません。確かにマッサージの寺部さんからも「足の指を手の指のようにパーっと広げられますか?」と言われても、まったく広がらないことを思い出しました。「こまめに繰り返して運動してください。それでアーチをつくる筋肉が付いてきますから」。

 

早速始めたら、すぐ足が攣ることが分かりました。足の指を動かす筋肉が弱いのでしょうね。でも休み休み、ほぐしほぐし、まめに続けます。

 

Multi Talented Engineers

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ZUITT社の『1日インターンから始まるフィリピンエンジニア採用プログラム』でISOWAビトとなった3人。 ZUITT社から「実際にサービスを利用して日本で働き始めた当事者が、未来のユーザーにPRする動画を作ってほしい」という図々しいリクエストが3人にありました。それも一方的に納期を設定して。 本来であれば、これってZUITT社がISOWAに了解を求めるのが筋だと思いませんか? 

 

それはそれとして、3人は、脚本、出演、監督、撮影、音響、編集などすべてを、自分たちで、たった1日プラスアルファで完成させました。 これがその作品です。

 

www.youtube.com

すばらしいクオリティーです。 凄いぞ、イベス、チーニー、ブライアン!!

 

君たち3人に続いて、多くの同胞が ステキな日本の会社と出会い、働けるようになるとイイね。 ご苦労様でした。

 

 

10月末なのに半袖!

 

入ってきた方を見て、驚きました。 大きい! おまけに10月も末というのに黒の半袖のポロシャツ姿。 その割には、気配りがすばらしく、丁寧で、フットワークも軽い。誰あろう、ISOWAの地元春日井市の石黒直樹市長ですこのところ、親しくお付き合いしている春日井商工会議所さんから、「石黒市長の視察を受け入れてもらえませんか」という話があり、昨日、来社されました。

 

 

まずは社サポのTくんが、ISOWAの概要を説明。私も知らなかったけど、ISOWAビトの中にKASUGAIビトはピッタリ100人いるそうです。全社員の3分の1以上ですね。最大派閥です(笑)

 

その後、同じく社サポのOくん主導で事務所と工場見学へ。

そうそう、案内するOくんも、ISOWA半袖党のひとりだった! 同じ半袖党同士、気が合うのでしょうか?(笑)

市長のスケジュールがタイトなので、残念ながら自分語りは披露できませんでした。

 

そして部屋に戻ってきて、意見交換会。

石黒市長、とてもナイスガイ、ナイス市長です。見学の臨む姿勢も熱心だし、腰も低くて、こちらの話にもしっかり耳を傾けてくれます。私が、このところ温めている春日井市への貢献計画について相談すると、「こんな形で協力できますよ」とその場で答えてくれました。ついつい盛り上がって、予定時間をオーバーして盛り上がりました。

 

そして最後に、冒頭の集合写真を撮ることにしました。 書の町  春日井市。ここに本部のある書道会 以文会 の理事を務めるツノ坊の書を紹介したら、「ぜひこの書の前で記念撮影を!」となりました。

カメラマンをかって出てくれた市長の秘書さんのかけ声がふるってました! 「はい、チーズ」ならぬ「はい、かすがいしー(春日井市)」思わず笑顔になっちゃうので、ちゃんと口角も上がります。素晴らしい! でもよくよく考えたら(よくよく考えなくても)、どの『市』でも応用可能ですね(笑) 

 

そんなこんなで、短時間ではあるけど濃密な一時間強でした。

石黒市長、春日井市のみなさん、これからもISOWAの応援よろしくお願いします!

 

 

震えた

 

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昨夜は、垂井のT先輩の半兵衛ガーデンでした。

この夜は、半兵衛ガーデンのレジテントで顔なじみの  メゾソプラノ 和田紗波さんの東京芸大時代の声楽科の同級生5人(ソプラノ 朝光ゆみさん、同じくソプラノ 坂田茜さん、テノール 那須琢乙さん、バリトン  片倉旭さん)に ピアニストの各務佑実さんも加わってのオペラ他の会でした。

 

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5人が自身の体という楽器を使って奏でる音には、文字通り、ホールの空気、そしてホール自体も震わせるほどの力があります。聴いている我々の心も震わせてくれました。感動的でした。 雰囲気だけでもおすそ分けします。

 

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これまであった多くのコンサートの中でも秀逸でした。ぜひまた同じメンバーで企画してください、T先輩!  ごっつあんでした。

 

追伸 半兵衛ガーデンへ行くと、いつも思い出すのが笑顔で出迎えてくれた後輩のIさん。 もう会うことができません。 本当に寂しい・・・

 

貝出汁!!

 

乙武さんのすばらしい数々の話を聞いたら、脳が活性化し、ついでに胃まで活性化したようで、お腹が減ってきたのかと思ったら、9時なのに夕食がまだでした。 入学式の会場が矢場町だったので、ひかるちゃんのお兄ちゃん しゅんすけくんが シヤチル、コアラドに次いで3店目として今年6月にオープンしたセットアッパーハンバーガー

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に行こうとしたけど、早々に6時閉店とのことで、断念。 講演の前に、ツノ坊が「終わったら、ラーメンが食べたい」というので、事前調査しておいた会場近くのラーメン屋さんに直行しました。

 

麵屋聖(きよ)。 人気店らしいけど、繁華街からほんのちょっとズレていることと、時間がやや遅めだったこともあって、すんなり入店できました。事前調査では、貝出汁の醤油ラーメン『淡竹(はちく)』が看板メニューとありました。貝好きの私には堪りません。メニューにも「当店自慢」「聖に来たらまずはコレ!!」とあったので、二人とも、煮卵トッピングでオーダーしました。

 

実は、私、数年前から、ラーメンを食べると、最初はいいけど、途中からお腹がもたれるようになってきて、積極的に食べないのですが、ツノ坊のたってのリクエストだったので、お付き合いしました。 大きなレア焼き豚が3枚ものっているので、「私にはヘビーか・・・」と心配してたけど、薄いし、赤身の焼き豚なので、脂っこさがまったくありません。そして貝出汁のスープが抜群! これは旨い! 私が人生で食べた中で最高のラーメンかもしれません。 ツノ坊も絶賛で、本当に彼女にしては珍しいことにスープを飲み干していました。 

 

この夜は、ちょっと冷えたけど、乙武さんのすばらしい話で心が、そして聖の最高ラーメンでお腹も、しっかり満たされ、ほっかりしました。

 

 

人のインフラ化

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米倉先生が主宰するソーシャル・イノベーション・スクール(SIS)。光や当社のTくんも卒業生です。その12期の入学式が名古屋で開催され、乙武洋匡さんがゲストスピーカーで来場されました。スクール生でなくてもどうぞとご招待を頂いたので、ツノ坊と一緒に出掛けました。

 

登場した乙武さん。ものスゴイ存在感です。目ぢからが半端ない。そしてお腹の底から出て来る太い、説得力のある声。 圧倒されました。引き込まれました。

 

7年前、ロンドンで少し生活した時の話からスタート。「当時のロンドンと東京のバリアフリー化。意外かもしれないけど、東京の方が進んでいるんです。でも町で車椅子の人に出会うのはロンドンの方が圧倒的に多い。何故でしょう? それは人の手助けがインフラ化されているんです。日本だとバリアフリー化が遅れていると、出掛けることを控えてしまうけど、東京よりバリアフリー化が遅れているロンドンなのに、躊躇なく出掛ける。出掛けた先で困ったことがあれば、自然に人が集まって来て、手助けする。目の前で財布を落とした人を見たら、日本人なら必ず声を掛ける。でも障がいのある人を見かけても、なかなか声を掛けられない。日本ではインクルーシブ教育が無かったので、接し方が分からないのです」  聞く話、聞く話がすべて、考えさせられることばかりでした。

 

本来は、乙武さんの話の前に、12期入学生の参考のために、11期の卒業生の代表プレゼンが予定されていたのですが、

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米倉先生、すっかりこれを忘れてしまい、順序が逆転しました。2つのグループが、イノベーションで社会的課題を解決し、同時に儲けるというSISでの学びを活かした新規事業プランをプレゼンしました。

 

ここで乙武さんの別の面を知ることに。 まったく異なるふたつの事業化プランに、実に的確に、論理的にアドバイスをするのです。失礼ながら、本当に優秀なんですね。驚きでした。 昔、乙武さんの『五体不満足』を読んだツノ坊も、「すごくイイ話だったね」と大満足でした。

 

「次はもっと!」

 

掲揚ポールではためく3本の旗。 左から ISOWAの社旗、日の丸、そしていちばん右はどこの国旗でしょうか?   答えは タイ。  そうです、今日はタイのお客様が来社されました。

 

で、海外営業のメンバーが考え、フィリピンのメンバーを中心に自分語りしてもらうことになりました。 一番目は、

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名古屋サービスのネスタン。 ISOWA初のフィリピーナ社員として、すでに3年経ちました。この3年間での彼の成長には目を見張ります。自信がみなぎっている風格すらあります。なぜISOWAで働き続けるのかといった仕事のことだけじゃなく、日本食が日本に住み続ける理由であることなど話してくれました。 ところが終わった途端、「フー!」と大きな息を吐きました。メッチャ緊張していたんですね。「溜息と一緒に、口から心臓が飛び出してる」と教えてやりました。(笑)

 

二人目は、

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入社1カ月の、ホヤホヤの新入社員の 技術に配属されたブライアン。 大好きな家族と離れ、日本で働く決心をした理由を「自分に挑戦し、より良い自分になりたかった」。そしてISOWAで最も感動したのが社員同士の関係性。そんなISOWAに出会って、「ここで働きたい」と思ったことなどを語ってくれました。ISOWAの理念が

伝わっていることがとてもうれしい。 事前に原稿をもらっていたので、昨夜、その原稿ツノ坊に見せたら、彼らのお祖母ちゃんを自認しているツノ坊が「私、感動したた・・・」。

 

二人とも、お客様に語り掛けるように話すのには、驚かされました。英語文化の国だから、パブリックスピーキングを学校で学んでいるのでしょうか? 実に上手い!

 

最後に、日本人ISOWAビトを代表して、話してくれたのが、

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工業高校を卒業して入社2年目の組立のYくん。もちろん彼も英語です。一生懸命話す姿は人を感動させます。これ、万国共通。 せっかくだから今日の原稿をダーズに英語で読み上げて録音し、Yくんにプレゼントすることにしました。何度も聞いて、英語の音に慣れてね。

 

「緊張した」けど、同時に「次はもっとうまくやりたい!」。こういう心構えこそ内発的動機です。 いいものを見せてもらった、聞かせてもらった。 みんな、よく頑張りました。 ありがとう。

 

 

White & Black

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一度に全員では、ツノ坊が大変なので、フィリピン組の内まずは3人を自宅でのランチに招待したところ、

isowa.hatenablog.jp

 

「お返しに」とダーズがフィリピンのお粥(タガログ語で「lugaw」ルーガウ)をご馳走してくれました。本当は「スープを作ります!」と言ってたけど、私からのたってのお願いでお粥を作ってもらいました。

 

鶏肉と生姜がたっぷり入って、メッチャ美味しかった! 私が少食だから、たくさんもらっても食べきれないので、「少しでイイよ」とお願いしたけど、「soooo good!    もっと食べたかった!」とダーズにお礼を言いました(笑) ご馳走様!

 

別のフィリピーナに聞いたら、「lugaw」も中に入ってる具によっていろんな種類があって、それぞれに名前が付いている。 で、日本同様、病気の時に食べるそうです。万国共通だね。 ただ雨の日にも食べるらしい。 さすがにそういう風習は日本には無いな~ なぜ雨の日にお粥なんだろう?

 

 

食べ物話題でもうひとつ。 

 

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最近、セブンイレブンで見つけたもの。何だと思います? 

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イカ墨のパスタです。 イカ墨、私の大好物! だからついつい買っちゃいました。で、お味ですが・・・  私は、やみ(病み)つきにはなれませんでした・・・  残念、ガッカリ。 ぜひ改善、改良して、ヤミ度をアップして、捲土重来を果たして欲しい。待ってるよ!

 

というわけで、『白』と『黒』は、『白』に軍配が上がりました。